言葉の影響力を知ってる??成績を上げるには、まずは言葉から!

こんにちは!!

超効率的勉強法アドバイザーの中山裕貴です!!



     

今回は

「言葉の使い方次第で成績は上がる!」

というお話です。

       

        

・勉強ができない。

・頭が悪い。

・成績が伸びない。

・入試で合格したい。

・成績を上げてモテたい。

(賢い人ほどモテるという研究があります。)

    

     

勉強や成績で良い結果を残したいと思う人は多いと思います。

         

        

ニューヨーク州立大学のリチャード・フェルソン博士が

2千人以上の高校生を3年間追跡調査して、

どんなタイプの学生が成績を伸ばしたかを調べました。

        

         

その結果

       

自分に対してポジティブな自己評価を抱いている生徒ほど、成績が上がることがわかりました。

       

いや、でも勉強できないから、ネガティヴにしかならないよ、、、

       

って方もいると思います。

       

          


フェルソン博士によると、

ポジティブだと継続的に努力するから成績が伸びる

らしいです。

         

        

努力する→できるようになる→成績が伸びる→もっと努力する→以下繰り返し。

      

      

これぞ、ポジティブ・スパイラル!!

       

それすら厳しいよ。って人は1日1回、必ず自分を褒めましょう!!

     

褒める!

           


「参考書1ページやった俺、素晴らしい!!」

「通勤時間のスマホ辞めれた!」

などと小さな成功体験を積み重ねていきましょう!!

       

      

そうすれば、ポジティブ・スパイラルに入ることができますよ!

       

       

良いサイクルを回して成績を上げよう(*´∇`*)!

     

ありがとうございました!!

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