【お金の教育】お金の信念は6歳までに形成される?家族間のお金の話が影響?【ファイナンシャルリテラシー】

こんにちは!
超効率的勉強法アドバイザーの中山裕貴です!!

 

 

今回は「お金」のお話です!

特に6歳までのお子様がいる方は必見です!!

 

「お金 フリー素材」の画像検索結果

 

小さな子どもがいるご家庭で

「お金の話はあまりするな」

「お金は汚いもの」

「お金は苦労して稼ぐもの」

「お金儲けは悪い」

と会話をしていると

6歳までの子どもはその会話を【録音】していきます!

 

お金に対する会話は無意識のうちに子どもの脳に刷り込まれていきます。

 

「お金」に対する意識もこのころから形成されていくのです!!

 

つまり、「借金はよくない」とか「お金がないと不幸」などといったことが刷り込まれると

それに応じた行動をとってしますのです!

 

借金は不幸というレッテルを貼られると、大人になっても「借金=不幸」という情報しか受け入れなくなってきます。

 

 

人には「顕在意識」と「潜在意識」があります。

・顕在意識はお金を儲けたいという意識

・潜在意識は子どものころから刷り込まれた意識

 

潜在意識のほうが200万倍も記憶に残っているらしいです!

 

つまり、どんなにお金を稼ごうと思っても、潜在意識で「お金は汚い」「お金は苦労して稼ぐ」と刷り込まれていると、なかなかその行動に移せないのです!

 

いかがでしたか?

 

6歳までの夫婦の会話が子どものファイナンシャルリテラシーに影響するという面白いお話でした!

 

お金の本質を知りたい方はぜひ中山まで連絡ください!!

 

 

この記事を読んで「役に立った」と思った方は、いいね&シェアをよろしくお願いいたします!

ありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA