【新時代】お金の科学者が語る信用の貯め方~借金はネガティブではない~【貯信】

借金

Nakayama

こんにちは!超効率的勉強法アドバイザーの中山裕貴です!!
先生、クレジットカードを作りたいのですが、どうしたらいいですか??

Nana

Nakayama

子どもはクレジットカード持てないよ(笑)
なぜ??

Nana

Nakayama

『信用』がないからだよ
じゃあ『信用』はどうやって作ればいいの??

Nana

 

今回は、お金のお話です!!

お金

子どもがクレジットカードを作れない理由は「お金を返す能力がないから」ですね。

 

返せるという「信用」がないんですね!

 

 

お金の科学者でもあり、『毎月5000円で自動的にお金が増える方法』でおなじみのミアン・サミさんが信用の貯め方を語っていたので、引用させていただきます!

 

 

「人の問題を解決してハッピーにすること」

「困っている人の役に立つこと」

と答えています。

 

これは目から鱗でした。

 

困っている人をハッピーにすればいい。

一見簡単そうで、とても難しいですよね(笑)

 

僕自身、自分のビジネスの原点を思い出しました。

話が少し横に逸れてしまいました。

 

クレジットカードは簡単にいうと「借金」のことです!

借金

クレジットカードを使っている人は「借金をしている」という感覚はないかもしれません。

しかし、実際には借金をしているのです!

 

しかし、「借金」=「悪」ではありません。

 

例えば、大学生がクレジットカードを作ったら、限度額はだいたい10万円前後です。

しかし、大人になって限度額が10万円というのはほとんどありえないでしょう!

数百万円使える人もいます。

 

この違いはなんでしょうか??

 

 

そうです!

この違いこそが「信用」なのです。

 

つまり、借金ができる=信用されているという証なのです。

 

なので、個人や会社が稼げるようになり、借金をたくさんすることで、新たな事業を始めたりすると経済が発展します!

なので、借金することは経済発展の第一歩でもあるのです!

 

なので、借金=マイナスという感覚は持たないほうがいいでしょう!

もちろん、ギャンブルなどで増えた借金は除きます。

 

クレジットカードを使って買い物するというとは、信用を使い、借金して買い物しているのです!

 

実際、世の中の「現金」と「信用」の割合は

7:93だといいます。

現金はほとんど主流ではなく、信用がほとんどなんですね!

ぜひ、もう一度あなた自身の生活を見直してみてください!

現金を使うときがどのくらいありますか??

 

キャッシュレス社会に馴染めるように、今から信用のことを心がけていきたいですね!

 

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ありがとうございました!

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