誰でもできる!!成績も上がるし、自分の時間も増える超簡単なテクニックとは??

こんにちは!!

超効率的勉強法アドバイザーの中山裕貴です!!

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今回は

誰でもできる!!成績も上がるし、自分の時間も増える超簡単なテクニックとは??

です。

 

「仕事ができる人」

「仕事ができない人」

この差はどこで生まれるのでしょうか?

仕事ができるビジネスマンとできないビジネスマンには、どのような違いがあるでしょうか?

 

仕事ができるビジネスマンになる「1番簡単な方法」を教えします。

 

それは

「忙しい」という口癖を言わないことです。

 

「忙しい」という言葉を使わないだけで、自分の時間が増え、集中力も高まります。

 

逆に常に「忙しい」と言っている人は、

時間はあるのに、無駄に時間を浪費しているのです。

 

 

つまり、時間をうまく使えるかどうかができるビジネスマンとできないビジネスマンを分けるのです。

 

「忙しい」という言葉を使わない。

そんなんでいいのかと思われるかもしれません。

しかし、あなたが毎日使う言葉は想像以上に大きなインパクトがあります。

 

ポーランドのワルシャワ大学が行った研究によれば

『「忙しい」と口に出すたびにあなたの意識や未来や過去に向かい、

そのせいで目の前の本当のやるべきことに集中できなくなる』と結論つけてます。

 

こうなると予定してた作業どんどん遅れてしまい、本当は持っていたはずの時間が無意味に浪費されるわけです。

言われてみれば、現代のライフスタイルでは現在に集中できないケースがよくあります。

口では「忙しい、忙しい」と言いながらも、頭は明日のプレゼンのことでいっぱい。

 

その一方で、スマホの通知に届いたニュースをチェックしながら、

興味もないのにネットサーフィンしたり、

「給料日までお金足りるかな」と思ったり、

「あの時の発言、誰かを怒らせたかな?」など

 

いつも「未来」か「過去」にのみ心配ばかりして、

よく考えたら1日の中で、「現在」に集中してる時がないのではないでしょうか?

 

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そこで、ワルシャワ大学の研究チームは

「忙しい」の代わりに「活動的だ」や「活発的だ」などの言葉を使うように提案しています。

とてもシンプルなテクニックですが

学生を対象にしたある実験でも「忙しい」を使うのやめた被験者は3ヶ月後の成績が大きくアップしたそうです。

 

つまり

「忙しい」という言葉を使わずやるべきことに集中すれば、
物事はすぐに片付き、時間は余るのです。

 

皆さんは時間がなくて忙しいのではありません。

時間はあるけど、やるべきことに集中できていないのです。

「忙しい」という言葉を使うのはやめましょう! 

 

ありがとうございました!

 

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